2009年08月13日

【広島県】安佐動物公園



約160種類1700点の動物が、自然に近い状態で飼育。
動物科学館ではアフリカゾウの骨格標本を展示。
ヒツジやミニブタなどと触れ合える「ぴーちくパーク」は子供にも大好評。

全国で62番目の動物園として1971年9月1日開園。
敷地内にキリンやライオンなど約170種類の動物を飼育しており、
クロサイの繁殖ではハナが10頭を出産し世界記録を樹立。

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オオサンショウウオの飼育研究は学術的にも高い評価を受けている。
また、1998年にはチンパンジーの精子を死体から回収、凍結保存されたものを使い世界初の人工授精に成功している。
2001年には子どもが動物と触れ合えるスペースとして「ぴーちくパーク」を開設。
2003年夏には「納涼ナイト・サファリ」として夜間開園を行い、以来毎年夏に開催されている。(wiki引用)

広島市街からわずかな距離にも関わらず園内から人口の構造物は一切見えないという程、深い緑の山々に囲まれた自然豊かな動物公園。
50haもの広大な敷地には173種類3,110頭羽の動物を展示。
ヒツジやミニブタなどと触れ合える「ぴーちくパーク」は子供にも大好評。なかでも珍しいのは、オオサンショウウオやヒヨコの赤ちゃんの様子を観察できる「どうぶつ子育ての家」。(goo引用)

深い緑の山々に囲まれた26haもの敷地に160種類の動物が飼育されている動物園。園内のこども動物園「ぴーちくパーク」では動物と触れ合うことができ、ゆったりとくつろげる広場やレストランもある。(yahoo引用)

◎主な飼育動物
ヒツジ
ミニブタ
レッサーパンダ
キリン
アフリカゾウ
ライオン

【ふれあいメニュー】
◎ぴーちくパーク(ふれあい広場です)
主な動物
大型インコ、インドクジャク、ポニー、ヒツジ、ヤギ、ミニブタ、チャボ、ニワトリ、ウサギ、シマリス、テンジクネズミ、ネズミ、オオサンショウウオ、アヒル、ガチョウ、カメ、小鳥、魚類

◎ふれあいのできる動物
・ヤギ、ヒツジ、ミニブタ
わくわく広場で、いつでも自由にふれあえます。

・ウサギ、テンジクネズミの抱っこ
毎日開催。
ウサギ・テンジクネズミ前で受付。
土・日・祝日 11:00〜12:00、13:15〜14:00(1日2回)
平日 13:15〜14:00(1日1回)

◎ポニーの体験乗馬
土・日・祝日のみ開催(5〜15歳限定)
各回先着50人(開園時間から、なかよしホールにて配布)
3〜11月 11:00〜、14:00〜(1日2回)
12〜2月 13:00〜(1日1回)
※ナイト・サファリ開催日(8月中旬から9月上旬予定)は13:00〜(1日1回)

◎バックヤードガイド
毎週土曜日
時  間 = 午前11時と午後1時30分の1日2回 各回約20分
対  象 = 当日の入園者(各回先着10〜40人 場所によって異なる)
受  付 = 当日9時から入園ゲート付近にて参加券を配布。
内  容 = 日頃入ることができない動物園の裏側を飼育係や獣医師が案内。

↓以下の場所等を、毎月順番に案内してくれます。
動物病院、第2クロサイ舎
ラクダ舎、クマ舎または夜行性動物コーナー
ぴーちくパーク、ライオン舎
トラ舎、スイギュウ舎
ヒヒ山、キリン舎第2クロサイ舎

【基本情報】
□営業時間
9:00〜16:00

□休業日
木曜日
(木曜日が祝日場合は前日)

□料金
大人(18歳以上) 500円
小人(小・中・高校生又は18歳未満) 170円

□住所
広島県広島市安佐北区安佐町動物園

□電車
「広島駅」南口から「あさひが丘行き」バス約50分

□電話番号
082-838-1111

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