2009年08月10日

【千葉県】市川市動植物園



入り口にはレストハウス、自然博物館があり、動物の標本がある。
中心部にはサル山があり、ニホンザルを飼育。
その周辺には、家畜ゾーンやなかよし広場があり、レッサーパンダも居る。
市川はレッサーパンダの飼育に関しては歴史がある。
なかよし広場は、ウサギ、モルモット、ニワトリ、ブタ(ミニブタ)、ヒヨコなどに触ることができる。 小獣・モンキーゾーンには、キツネザルやリスザル、コツメカワウソ・カナダカワウソやアライグマ、タヌキなどもいて充実している。

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フライングケージは広いオリを生かして鳥が40羽近く飼育されている。
その先の竹林にはエミューが居て、さらに奥のミニ鉄広場がある。
ミニ鉄広場にはミニ鉄道、遊具がある。
さらにオランウータンがいて、レッサーパンダ2号舎がある。
2号舎のレッサーパンダは多摩動物公園や東北サファリなどから移籍したものもいる。 2号舎は1号舎と違い、金網状の展示施設。(wiki引用)

自然がいっぱいの大町レクリエーションゾーンの中心にある動物園。
園内には、キツネザルやレッサーパンダなどをはじめ小動物を中心に68種類の動物が飼育されている。
また、ウサギやモルモットと触れ合える「なかよし広場」や、芝生でお弁当を広げたり、ミニ鉄道や遊具であそべる「ふれあい広場」、水遊びのできる親水広場など、家族や仲間達と楽しめるスペースがいっぱい。併設の植物園は、サボテン・多肉植物と熱帯植物を中心に、バラ園などもあり動物園と合わせて1日楽しめるスポットになっている。(goo引用)

動物たちとのふれあいがテーマの動物園。
人気者のレッサーパンダやオランウータンなどの展示や、なかよし広場では、モルモット、ヒヨコに開園中いつでもさわることができる。
また隣接するサボテン・多肉植物と熱帯植物が中心の観賞植物園や、バラ園など多彩な見どころがある。(yahoo引用)

◎主な飼育動物
キツネザル
ウサギ
レッサーパンダ

【ふれあいメニュー】
開園中いつでもモルモットやヒヨコを抱っこできる「なかよし広場」がある。
ニホンザルやカワウソなどのお食事タイムも。

【基本情報】
□営業時間
9:30〜16:00

□休業日
月曜日
(祝日の場合翌日)

□料金
大人420円
小中学生100円
小学生未満 無料

□住所
千葉県市川市大町284

□電車
JR「本八幡駅」より京成バス「動植物園行き」終点下車

□電話番号
047-338-1960

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